• 排尿痛、残尿感、頻尿、ムクミでお悩みの方に薬局・ドラッグストアで買える膀胱炎・ムクミの薬
  • 第2類医薬品
  • 腎仙散(ジンセンサン)

    早く溶ける散剤タイプ
  • 腎仙散(ジンセンサン)のイメージ
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腎仙散(ジンセンサン)イメージ
BSフジの「ワッチミー!TVxTV」で紹介されました。番組を今すぐチェック!
  • こんな症状、ありませんか?
  • 排尿が終わる時に痛みを感じる・残尿感がある・一日に何回もトイレに行きたくなる・尿がにごっていることがある
  • 立ち仕事やデスクワークが多く脚がむくみがち・夕方頃になると足がむくんで靴が入らない・朝起きた時など顔のむくみが気になる
  • そんな方には、腎仙散(ジンセンサン)をオススメします。
  • 腎仙散(ジンセンサン)と漢方薬のイメージ
  • 腎仙散(ジンセンサン)4つの特徴
  • 1.東洋医学と西洋医学を取り入れた新発想の医薬品
  • 腎仙散(ジンセンサン)に配合されている生薬の主な薬理作用
  • 腎仙散(ジンセンサン)に配合されている生薬の主な薬理作用のグラフ
  • 腎仙散に配合された15種類もの生薬が持つ主な4つの作用
  • 2.生薬エキス量へのこだわり
  • 3.ウワウルシの抗菌作用
  • 4.膀胱炎とムクミ、どちらにも効く
腎仙散(ジンセンサン)が膀胱炎に効くメカニズム
腎仙散(ジンセンサン)がムクミに効くメカニズム
  • 腎仙散(ジンセンサン)についてよくある質問
  • 腎仙散(ジンセンサン)を服用した場合、どれくらいで膀胱炎は治りますか?
  • まずは数日間(4日程度)、服用してみてください。症状の軽減または消失が見られたら、その後も数日間継続して服用するとより効果的です。※数日間(4日程度)服用しても症状が悪化または改善されない場合には、医師の診察を受けてください。
  • 膀胱炎の効果的な養生方法はありますか?
  • できるだけ多くの水分を摂るようにしましょう。冷たい水よりも、からだを温めるお湯の方が効果的です。
  • 膀胱炎の症状はなく、ムクミだけで悩んでいる場合、服用しても大丈夫でしょうか。
  • 特に問題はありません。腎仙散(ジンセンサン)の持つ主な作用は利尿作用と抗炎症作用(=もし炎症が起きていれば抑える作用)です。そのため、膀胱炎ではない人が、ムクミ解消のためだけに服用しても、特に悪影響はありません。
  • 腎仙散(ジンセンサン)のご購入は全国の薬局・ドラッグストアで。
  • 腎仙散(ジンセンサン)のイメージ
    12包 15,00円(4日分)・12包×2 27,00円(8日分)・18包 2,000円(5日分)・93包 9,600円(31日分)、※価格はいずれも希望小売価格(税別)

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1包1.5g・20包中に次の生薬より製したエキス25.0g含有しています。

成分分量
タクシャ6.0g
チョレイ6.0g
ブクリョウ8.0g
ソウジュツ7.0g
ケイヒ6.0g
インチンコウ5.0g
サンシシ5.0g
シャクヤク7.0g
ジオウ6.0g
ボウイ6.0g
ニワトコ8.0g
キササゲ8.0g
ウワウルシ10.0g
シャゼンシ6.0g
ボウコン6.0g

添加物としてカルメロースCa、メタケイ酸アルミン酸Mgを含有します。

次の量を、食間に、水又はお湯で服用してください。

年齢1回量1日服用回数
成人(15歳以上)1包3回
8歳~15歳1/2包
4歳~7歳1/3包
4歳未満服用しないこと

服用時間を守りましょう。
食間 : 食後2~3時間後の空腹時を指します。

服用方法 1.最初に口の中に少しの水やぬるま湯をふくんでください。2.アルミをやぶって、薬を口の中にふくみます。3.水やぬるま湯を口にふくんで、薬と一緒にのみほします。4.もう一度、水やぬるま湯で口の中をゆすぐようにします。

相談すること

1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。

  • (1)医師の治療を受けている人
  • (2)妊婦又は妊娠していると思われる人
  • (3)胃腸の弱い人
  • (4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人
  • (5)次の症状のある人
    ・食欲不振、吐き気・嘔吐

2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。

関係部位症状
皮膚発疹・発赤、かゆみ
消化器食欲不振、胃部不快感、吐き気・嘔吐

まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。

症状の名称症状
腸間膜静脈硬化症長期服用により、腹痛、下痢、便秘、腹部膨満等が繰り返しあらわれる。

3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
・下痢

4.1ヵ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。