冷え便秘、不規則便秘に。おなかを温める便秘薬 十方便秘薬JIPPO おなかを温めて、しっかり出す 販売名:十方便秘薬 第②類医薬品

冷え便秘、不規則便秘に。おなかを温める便秘薬 十方便秘薬JIPPO おなかを温めて、しっかり出す 販売名:十方便秘薬 第②類医薬品

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こんな症状に困っていませんか?

便秘薬を飲むとおなかが痛くなる 便秘薬で無理やり出しても、また便秘になる 冷え性で、便秘気味 生活が不規則で便秘気味

便秘とは、腸がしっかり動いてくれない状態。おなかを温めて、腸のリズム取り戻そう!【あたため生薬配合:ケイヒ(シナモン)、ショウキョウ(生姜)、ガジュツ】十方便秘薬JIPPO 温腹:あたため生薬配合

便秘とは、腸がしっかり動いてくれない状態。おなかを温めて、腸のリズム取り戻そう!【あたため生薬配合:ケイヒ(シナモン)、ショウキョウ(生姜)、ガジュツ】十方便秘薬JIPPO 温腹:あたため生薬配合

十方便秘薬の3つの特長

  1. 1.便秘にしっかり効く 便通生薬

    ダイオウ、センナ、アロエをバランスよく配合しているので、多様な便秘に効果を発揮します。

  2. 2.お腹が痛くなりにくい 鎮痛生薬

    カンゾウ、シャクヤク、ショウキョウ、ガジュツが効き目に伴う痛みを和らげます。

  3. 3.身体を温める 3種のあたため生薬配合

    ケイヒ、ショウキョウ、ガジュツが身体の中から温め、冷えを緩和します。

この3つの作用で、冷え便秘や不規則便秘にも効果があります。

十方便秘薬の特長は、ダイオウ・センナ・アロエなどの瀉下(腸を刺激して排便を促す)成分に加えて、ショウキョウ・ケイヒ・ガジュツといった温性(体を温める)の生薬が配合されていることにあります。
これより、特に女性に多い冷え体質の方の便秘に効果があります。また、シャクヤクとカンゾウ等の配合により、お通じの際の腹痛を抑えてくれます。

冷え便秘、不規則便秘とは?

十方便秘薬の構成図

  • 大黄甘草湯
    便秘、便秘に伴う頭重・のぼせ・湿疹・皮膚炎・ふきでもの(にきび)・食欲不振(食欲減退)・腹部膨満・腸内異常醗酵・痔などの症状の緩和
  • 芍薬甘草湯
    体力に関わらず使用でき、筋肉の急激なけいれんを伴う痛みのあるものの次の諸症:こむらがえり、筋肉のけいれん、腹痛、腰痛
  • 桂枝加芍薬大黄湯
    体力中等度以下で、腹部膨満感、腹痛があり、便秘するものの次の諸症:便秘、しぶり腹

もっと詳しく知りたい方へ 冷え便秘・不規則便秘は、おなかを温めて治す 【あなたの便秘「冷え」や「不規則」が原因では?】

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商品・お取り扱い店に関するお問い合わせ

容量/価格(税抜)


  • 48錠
    500円


  • 240錠
    2,000円


  • 420錠
    3,000円

毎日のスッキリお通じのために「便秘改善コラム」 : 便秘に伴う吹出物にも!

毎日のスッキリお通じのために「便秘改善コラム」 : 便秘に伴う吹出物にも!

効能・効果
  • 便秘
  • 便秘に伴う次の症状の緩和
    1. 頭重、のぼせ、肌あれ、吹出物、食欲不振(食欲減退)、腹部膨満、腸内異常発酵、痔
成分・分量

8錠(成人1日最大服用量)中に次の成分を含有しています。
ダイオウ末0.6g、センナ末0.3g、アロエ末0.3g、シャクヤク末0.2g、カンゾウ末0.2g、ケイヒ末0.1g、ショウキョウ末0.1g、ガジュツ末0.15g
添加物としてタルクを含有します。

用法・用量

次の量を、就寝前(又は空腹時)に、水又はお湯で服用してください。
ただし、初回は最小量を用い、便通の具合や状態をみながら、少しずつ増量又は減量してください。

年齢 1回量 1日服用回数
成人(15歳以上) 6~8錠 1回
11歳以上15歳未満 4~6錠
7歳以上11歳未満 3~4錠
7歳未満 服用しないこと
  • ※ 用法・用量に関連する注意
    1. (1)用法・用量を厳守してください。
    2. (2)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。

使用上の注意

してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります。)
  1. 本剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないでください。
    • ・他の瀉下薬(下剤)
  2. 授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けてください。
  3. 大量に服用しないでください。
相談すること
  1. 次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
    1. 医師の治療を受けている人
    2. 妊婦又は妊娠していると思われる人
    3. 薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人
    4. 次の症状のある人
      • ・はげしい腹痛、吐き気・嘔吐
  2. 服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
    関係部位 症状
    皮膚 発疹・発赤、かゆみ
    消化器 はげしい腹痛、吐き気・嘔吐
  3. 服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
    • ・下痢
  4. 1週間位服用しても症状がよくならない場合は、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
保管及び取扱上の注意
  1. 直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に密栓して保管してください。
  2. 小児の手の届かない所に保管してください。
  3. 他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります。)
  4. ビンのフタはよくしめてください。しめ方が不十分ですと湿気などのため変質することがあります。また、本剤をぬれた手で扱わないでください。
  5. ビンの中の詰め物は、輸送中に錠剤が破損するのを防ぐためのものです。開封後は不要となりますので取り除いてください。
  6. 箱とビンの「開封年月日」記入欄に、ビンを開封した日付を記入してください。
  7. 一度開封した後は、品質保持の点からなるべく早く服用してください。
  8. 使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。
その他
本剤は生薬を用いた製品ですから、製品により色調が多少異なることがありますが、効果に変わりはありません。